「出会い系とは出会えるものだ」ということを本当に認識できてしまいます。
女の子からのアプローチも結構あるので、面倒くさいメールアプローチも大幅低減。
これこそ「本当の出会い系サイト」と断言します!いや、マジで。
» 恋のサーチエンジンレビュー
» 恋のサーチエンジンを見てみる

出会い系質問箱に、時折「私のメールを採点してください」といった内容で、実際に女の子に出しているだろうと思われるメッセージを送ってくださる方がいます。中には女の子のメッセージも添えて「こういうメッセージにこんな返事を出したのですが・・・」と、詳細を伝えてくれたりする方も。
これでは返事は来ないだろうなと思われる内容の方には、その旨をきっちりと指摘することが出来るのですが、こういう質問(添削?)を寄せてくれる方は、案外メール自体には問題のないことが多いものです。その辺りはある程度自覚があるのでしょうね。おかしなメールを出してないのに返事が来ないもどかしさといいますか。
出会い系の攻略サイトなどには、よくファーストメールの重要性が書かれていますが、私はファーストメールはさほど大事なものだとは思いません。大抵の女の子は、相手を選ぶ際一発では決めないからです。1回掲示板に書き込んで100通返事が来たものとします。そこから5人とか10人とかに絞って、そこで何度かやり取りをしてから、最終的に1人2人と決めることが多いようなのですね。これは実際に会った女の子がみなそう言ってますので間違いないでしょう。
多くの出会い系サイトではメールの字数制限があります。限られた字数の中で一際目立つ(好意的に)ことはかなり困難です。実際女の子はファーストメールに関してはそこまで細かく見ないものです。年齢とか住んでる場所とか、ざっくりとした部分でオミットしていくわけなのですよね。
ではどうすれば返事がもらえるのか。これは何度も言ってますように数をこなす以外ありません。数をこなすためには、ひとまず最初のうちは相手を絞らないことが必要ですよね。女の子のプロフィールをチェックするのは楽しいものですが、ここはじっと我慢。とにかく1通でも多くメールを出すことが肝心です。私はこれを絨毯爆撃と言ってますけど、イメージはホントそんな感じですね。
上述の通り、女の子は2段階3段階に分けて相手を選別していきますので、1度返事が来たところで安心は出来ません。目星を付けた相手から返事が来れば嬉しいですが、それがずっと続く保証はないわけです。2度目以降は女の子もきちっと相手のメールを読みますので、本当の勝負はここからだと言えると思います。
ですので、よくある“メールの書き方”などを参考にして書かれた(と思われる)メールであれば、それで問題ないかと思います。メールの基本というかお約束事はこのサイトにも何度も書いてますよね。後はそうやって出来たメールを、とにかくたくさん出しまくる。そうすれば必然的に相手の目に留まる確率も高くなりますし。特に最初に関しては、多分に当てもん的な要素があるということを念頭において。
» カレシが欲しい女の子のみクリック!・・・男は見なくていいっす。
Author てけてけ : 2005年09月13日





