「出会い系とは出会えるものだ」ということを本当に認識できてしまいます。
女の子からのアプローチも結構あるので、面倒くさいメールアプローチも大幅低減。
これこそ「本当の出会い系サイト」と断言します!いや、マジで。
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出会い系質問箱にいただいたメールをひとつご紹介します。
「よく攻略サイトやデートマニュアルなどに"女の子が会いたがってる"サインがあると書かれていますが、もうひとつよくわかりません。サインとはどういうもので、どうやったら見つけられるでしょうか?」
そうですねぇ、確かにそのようなことは書かれているような気がします。特に週間SPA!の女の子ネタではいかにも書かれていそうなことですよね(笑)。
厳密に言うと、"女の子が会いたがってる"という状況はほとんどないかなと。よくて"会ってもいいかな"程度でしょう。何度も言ってますけれども、最初から会う気満々の女の子なんてまずいないわけですし、メールだけのやり取りでそこまで会いたくなるなんてことも考えづらいですから。あ、写メが女の子のど真ん中だったら話は別でしょうけど・・・。
私のやり方で言いますと、私は相手が乗ってくるまでに結構いろんなネタを振ります。ちょっとネタを繰って、ダメなら次のメールですぐに次のネタへ、みたいな。その中で食いついてくるネタを探すわけです。私の場合食べ物ネタが多いので、とにかく食べたいと思わせるように仕向けます。ひとつのアイテムだとそんなに長くは持たないので、いったん別の話題に移行しながらも、機を見て元に戻すとか(笑)。それを繰り返すうちに、相手がそれを食べるのは必然だと(思うかどうかはわかりませんが。)
相手が強く反応するアイテムがあったとして、とりあえず「友達と食べに行ってみなよ」と振ってみます。そのときに「そうね。」程度の返事だとまだ望み薄かな。「うん、行きた~い!」なんてのが返ってくると、これはチャンスです。この質問の答えとすればここがサインかなと考えています。
ここでのポイントは、最初から誘わないことです。やはりいくら興味があっても、いきなり誘われると抵抗感を感じます。ではなくて、まず最初は情報提供者として、お得な情報を相手に与えるわけですね。女の子はこの手の情報を有り難がりますから。この時点では実際に紹介したものや店に友達と行っちゃってもいいかと思います。
で、その後(出来れば一回別の話題をはさんで)もう一度そのネタを蒸し返して、そこで誘いをかけてみる。女の子の頭の中は、もうそのアイテムを経験することになってますから。成功率は格段に上がってきます。こうなると、女の子が自分に会うのは「目的」ではなく「手段」になってるからですね。
一般論ではなく経験談ですのでわかりにくい部分もあるかと思いますが、以上が私が実践していた戦術です。私は飲み食いネタがことのほか好きでして、それは女の子の興味と合致する部分が多かったのでうまく行ったとは思いますが。他のジャンルでも応用は出来るかと思います。
» カレシが欲しい女の子のみクリック!・・・男は見なくていいっす。
Author てけてけ : 2005年08月10日





