「出会い系とは出会えるものだ」ということを本当に認識できてしまいます。
女の子からのアプローチも結構あるので、面倒くさいメールアプローチも大幅低減。
これこそ「本当の出会い系サイト」と断言します!いや、マジで。
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いつもこのブログをご覧いただいている方はお分かりと思いますが、私は今37歳です。気持ちだけは若いつもりでいるのですが、世間一般的には完璧なおじさん世代なわけです。とはいえ出会いに対して枯れてしまったりするわけはなく、女の子(特に若い子)と出会いたい、あわよければエッチもしたいなんて考えるのはこの歳になっても同じことだと思います。恐らくおじいちゃんになるまで変わらないでしょう。
ただ、現実は厳しい。ナンパでもコンパでも、30の声を聞くあたりから、明らかに女の子の反応が鈍くなってくるのがわかってしまいます。これは正直辛いですよねぇ(笑)。年齢を言った途端に急速に冷めていく相手の自分に対する興味。私はリアルナンパを主戦場にしていましたから、このことは余計に肌で感じています。
そんな厳しい現実に救いの手を差し伸べてくれるのが出会い系サイトです。ナンパでは全然相手にされないのが、なぜ出会い系だと上手くいくのか。これには大きな理由があります。
何度も書いていることですが、出会い系に登録する多くの女の子は実際の出会いは想定していません。何が何でも会うのはNGという子も少ないと思いますが、巷で言われてるような「会いたいから出会い系に登録する」という子はほとんどいません。
つまり元々の想定として、メールでのお付き合いとしか考えていないわけですよ。であれば年齢というのはあまり大きなファクターではなくなってくるわけですね。別に会わなければ歳は関係なくて、純粋に話が面白いとか、フィーリングが合うとか、悩みや愚痴を聞いてくれるとか(これは大事!)。そういう部分で取捨選択するようになるのです。
特に大きなポイントになるのが"自分の話を聞いてくれる"という点です。基本的に出会い系に登録する女の子はさびしんぼうが多いです。公私ともども満たされまくっちゃってる子は出会い系には来ないですよね(笑)。これは男も同じだと思いますが。なので、何かしら聞いて欲しい、話し相手になって欲しいという願望が内包されていると考えていいかと思います。この部分を引き出せることが出来れば、年齢のことなんて二の次三の次になってくるのは明白です。というより、むしろある程度歳をとっている方がその辺りは上手く対処できるはずなのです。
これも何度も言っていますが、出会い系は会いたい女の子を捜すものではなくて、女の子を「会ってもいいかな」と思わせることが肝心なのです。そうやって女の子の悩みや愚痴などを聞いてあげつつネタを駆使して興味を喚起させてあげれば、必ず女の子は胸襟を開き「じゃあ・・・」なんてデートの誘いにも応じるものなのです。その時点では年齢が云々なんてのは関係ない話なのですよね。
質問箱には「そんな若い子達と会えるなんて信じられない」といったようなメールをいただいたりもしますが、攻め方さえ誤らなければ何も不思議なことはありません。リーソクツモで会うことしか考えないから年齢の事が出てきちゃうのです。この部分はリアルナンパと出会い系の大きな違いであり、私たちおじさん世代の唯一の攻め口なのです。これを生かさない手はありません。
てことで、私と同じおじさん世代の方、まだまだ出会い系では女の子をゲットでいますから。
レッツトライしてみましょ。
» カレシが欲しい女の子のみクリック!・・・男は見なくていいっす。
Author てけてけ : 2005年07月31日





