「出会い系とは出会えるものだ」ということを本当に認識できてしまいます。
女の子からのアプローチも結構あるので、面倒くさいメールアプローチも大幅低減。
これこそ「本当の出会い系サイト」と断言します!いや、マジで。
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私が教えて欲しいです。
あ、終わっちゃった。
ではいけませんので、せっかく返信を貰った相手です。何とかして続けて生きたいと考えるはずです。そのためにはどうすればいいのか。少し考えてみましょう。
過去の記事を読み返していただければわかると思いますが、私はセカンドメールの返信があまりよくありませんでした。いっとき狂ったように絨毯爆撃を繰り返していましたので、最初の返信は結構あったのですよね。ところが後が続かない(笑)。全く無駄骨ばかり折っていた時期がありました。
正直一番大事なのはセカンドメールだと思います。ファーストメール(アプローチですね)は多分に当てモンの要素が強いですし、また相手の情報も少ないですので、大事ではありますが、そこまで詰めては書けないものです。第一読んで貰えないことのほうが多いわけですから(笑)。
掲示板なりにメッセージを出して来たメールはかなりのものになると思います。女の子はそこからいくつかピックアップをするとは思うのですが、これは選別の第一段階に過ぎないのです。ところが男は返事が返って来ただけで貰ったような気がしちゃう訳です。
セカンドメールとなれば数自体はかなり絞られているはずですので、当然内容も吟味されでしょう。選別の第二段階ですよね。そうやって何度かやり取りしていく中で、どんどんふるいに掛けていくのです。もちろんそうじゃない女の子もいるでしょうけど。
基本的に女の子は"薄い男"を嫌います。メールの場合文字のやり取りですから、最初の挨拶からどれだけ文字で話題を膨らませられるかが大きなポイントになると思うのですよ。内容がないのに絵文字だけ満載してても、それはダメだってことです。
メールはリアルタイムでのやり取りではありませんので、相手のリアクションを見ながら話を展開させることが難しいのですが、逆にひとつの発言(メール)を時間を掛けて組み立てることが出来ます。一通のメールの中にそれなりの起承転結(的なもの)をプランニングすることが可能です。
この作業をするかしないかで、次の返事の確率が大きく違ってくると思うのですよ。例えば「メールを出すときは必ず何か聞く形で終える」なんてことをよく言われます。それはそうなのですが、それだけではなく、自分が語る部分でも相手の気を引きそうなネタをちりばめておくとか。相手が食いついてくることが期待できる要素を盛り込めば、返信率は全然変わってくると思うのです。
難しいことを言ってるような感じがしますかね?なんだか自分で読み返しても要領を得てないなぁなんて思ったり(笑)。では、どうしたらってことなのですよね。ちょっとまた長くなっちゃいそうなので(笑)、続きは次回に。
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Author てけてけ : 2005年04月13日





