「出会い系とは出会えるものだ」ということを本当に認識できてしまいます。
女の子からのアプローチも結構あるので、面倒くさいメールアプローチも大幅低減。
これこそ「本当の出会い系サイト」と断言します!いや、マジで。
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先日の日記でも書きましたが、昨日一昨日とBOOK OFFの「250円CDコーナー」が半額になっておりました。狂喜乱舞のてけてけは、ここぞとばかり爆裂買い。2日間で80枚がっつり買わせて頂きました。しめて1万円なり。新品のCD1枚を2.000円と考えれば、何と16万円分買って1万円ですよ、あなた!一気に私のCDライブラリーが充実しちゃいまして、大満足でございます。
さて、出会い系質問箱に女の子がエッチをオッケーする時についての質問を頂きました。
質問は「デートで女の子がエッチをオッケーしてくれるのはどういうときでしょうか?またどうすればスムーズにエッチまでもって行くことが出来るでしょうか?」という内容です。うむ、これが分かれば成功率も格段に上がってきますよね。
ですが、これは私には分かりません。なぜなら私は女じゃないから(笑)。と言ってしまうとここで話が終わってしまいますので、私なりに考えていることなどを少々。
まず女の子のエッチに対する認識なのですが、例えば「彼氏以外は絶対嫌」などと考えてる人はそんなに多くないのではと思っています。だからと言って誰でもいいからヤッてやると考える人も、これまた極めて少数派。無条件で身体は許しませんが、「ある条件を満たせば、誘いがあれば乗ることは吝かでない」のでは、と考えています。
で、私の場合、その条件というのが「楽しい思いをさせてくれたことの対価」と定義付けています。よく出会い系指南サイトなどで「会うことまでこぎ付ければヤれたも同然」などと書かれていますが、これは私の経験則でいうと間違いじゃないかと思っています。やはり実際会って相手に楽しい思いをさせなければ自分に対する評価も下がりますし、結果としてエッチも出来なくなると思います。
メールの段階では、女の子にとっての「楽しいこと」をリサーチする期間であると考えています。興味のあることやお気に入りを掘り起こして、実際会ってそれを具現化させれば、その対価としてこちらが誘えばオッケーするという流れですね。女の子にしてみれば、会うのは「この人と会えば、楽しい思いができるかも」と思ったときで、エッチするのは「この人と会って、楽しい思いが出来たから」なのではないかなと。
勿論これは私が勝手にそう思っているわけで、実はそんなことしなくても無理から「ヤるでヤるで」と言ってホテルに押し込めば済んじゃうかもしれません。ですがそれはあまりにスマートじゃないかななんて(笑)。若いうちはそれでいいかもしれませんが、私は分別のある大人ですから。せっかく女の子と会うのだから、相手も自分も楽しんだ上でエッチしたいなと考えるわけですよ。
基本的にはこの考え方で、まずは女の子に楽しんでもらうこと。私の場合ご存知の通りおいしいお酒と料理ですよね。これだと私も楽しめますから(笑)。これも私の勝手な考えですが、「おいしい料理と楽しい会話は女をエロくする」と思っています。多分間違いじゃないと思うのですが。実際一発ではなかなか決められませんが、2度3度となればほぼ確実なのではないかなというのが実戦上の結果ですし。
よく言われるように、「出会い系で会うのだから、女の子もそれなりにその気があるはず」というのは間違いではないと思います。ですが、勘違いしてはいけないのは、「その気」はあくまでも会ってその人のことを評価した後の話しであるということ。会うだけで「その気」にはならないと認識しないといけないのではないでしょうかね。ここを取り違えるとせっかくデートしても逃げられちゃうのがオチのような気がします。
» カレシが欲しい女の子のみクリック!・・・男は見なくていいっす。
Author てけてけ : 2005年02月01日





