「出会い系とは出会えるものだ」ということを本当に認識できてしまいます。
女の子からのアプローチも結構あるので、面倒くさいメールアプローチも大幅低減。
これこそ「本当の出会い系サイト」と断言します!いや、マジで。
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やはり出会い系デートは即ハメでなければなりません。いくら言い訳したところで即ハメ出来なければ負けなのだと、改めて思った次第です。今デートに向けて頑張ってる皆さんも、「とりあえず会うだけね」なんて考えずに、貪欲に即ハメを目指しましょう(笑)。と久しぶりに即ハメが決まると強気になるてけてけでした。現金ですね。
てことで質問箱に参りましょう。今日のテーマは「雑誌に載ってるサイトって、どうよ?」というお話しです。
まぁ、雑誌と言ってもピンキリですからね。高尚な政治、経済誌から箸にも棒にも掛からない5流ゴシップ誌まで。それら全てを"雑誌"として括ってしまってもよいのかという話ですわ。例えが極端ですけど(笑)。
よく出会い系サイトの宣伝文句に「雑誌に掲載されているので信頼度も抜群!」などと書かれていますが、まさかこの文句を丸まま鵜呑みにしちゃう人はいないと思いますがどうなんでしょうかねぇ。雑誌の場合、大事なのは「どの雑誌にどういう形で載ったのか」ということですよね。
"雑誌に載る"というのは2通りありまして、ひとつは"パブ稿"と言われるもの。特集記事などで紹介されるものですね。これに関しては基本的に出版社から依頼を受けて掲載されるわけで、信頼度も高ければ、効果も高いです。その分なかなかおいそれとは取り上げてもらえません。ですので、雑誌にもよりますが、パブ稿で取り上げられているサイトに関しては、いかがわしいものは少ないと思われます。
例えば、ラブサーチには「DIME(小学館)の[本物出会い系サイト9選]に選ばれました!」と表記してあります。私自身この記事を見たことはないのですが、恐らく特集記事か何かだと思われますので、こういったところに掲載されているサイトは黙って信じてよしだと思います。あんまり変なサイトを紹介しちゃうと雑誌のイメージが傷つきますからね。間違っても悪質サイトを掲載したりはしません。
気をつけなければいけないのは、いわゆる「提灯記事」と呼ばれるものです。お金を支払ってパブ稿に取り上げてもらうと言うものですね。実際にこれはよく行われているのですが、出会い系の場合上述のようなイメージの問題等もありますし、かかる金も半端じゃないですので、あまり気にする必要はないと思います。但し、これは名の通った雑誌の場合ですよ。聞いたこともないゴシップ誌(劇画何ちゃらとか、実話ほにゃららとか)やパチンコ雑誌には、そこに載っていると言うだけで却下するべきだと思います。
次に広告ですね。最近は一般誌などにも出会い系の広告が出ていてビックリします。今手元に「SPA!」があるのですが、ぱらぱらと見てるだけでも結構広告が載っていまして。
・メグリアイ
・ピュアアイ
・ハレルヤ
・メルモア
・LOVE-EGG
と、まぁこれだけありまして。全て1ページ全面カラー広告です。
広告の場合はお金を払って載せるわけですので、金さえ払えばとなりそうですが、そんなことはありません。上述と同じ理由により、きちんと広告も審査をされるわけです。当然その審査基準は出版社や雑誌によって違ってきますが、一般に大手出版社の部数の多い雑誌になればなるほど厳しくなることは何となくわかりますよね。
「SPA!」の場合出版社が扶桑社なので、これは問題ないのですが、雑誌としてはどうなんでしょうね(笑)。ちょっと微妙なところでしょうか。まぁ、何でもかんでも広告として載せる雑誌ではないとは思うのですがね。一応の判断として、他にどんな広告が出ているかが目安になるとは思います。エログロ雑誌にトヨタは広告は出さんでしょうということですね。あくまでも目安ですけど。
ということで、「雑誌に紹介された、掲載された」と言う謳い文句は、どの雑誌にどういう形で掲載されたかというところが分からないものは信じない、見たことも聞いたこともない雑誌に掲載された程度では、これも信じないといったところで判断しましょう。くれぐれもエロ雑誌やパチンコ雑誌の最後のほうに載ってる広告にアクセスしちゃダメですよ(笑)。分かってると思いますが。
ちなみに。せっかく「SPA!」に載ってる広告のサイトを取り上げたので、ためしに挑戦してみようと思ったのですが、メグリアイ以外全てコミッション制サイトなのですよねぇ…。そういや
ピュアアイは以前登録したきりほったらかしになってるや。ログインしてみよっと。
» カレシが欲しい女の子のみクリック!・・・男は見なくていいっす。
Author てけてけ : 2004年11月27日





