「出会い系とは出会えるものだ」ということを本当に認識できてしまいます。
女の子からのアプローチも結構あるので、面倒くさいメールアプローチも大幅低減。
これこそ「本当の出会い系サイト」と断言します!いや、マジで。
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サイト選びはオッケーですか?
正直出会い系サイトは一長一短です。これにしておけば後はいらないなんてことはありませんので、複数のシステムのサイトに登録して、それぞれアプローチの仕方を変えて取り組むのがゲットへの近道だと思います。それではここからは各システムごとにアプローチの仕方について考察してみましょう。
まずは無料系サイトです。メル友募集BBSや、ヤフーやエキサイトなどのポータルサイトのコンテンツとしてある出会いコミュニティの場合ですが、これらは正直言って非常に厳しいです。メッセージを掲載している女の子がサクラである可能性は低いのですが、その分半端じゃないぐらい競争率が高いです。どれほどのものかは、一度ご自身が女性としてメッセージを掲載してみればよいでしょう。あまりの大量メールに目が点になるはずです。
このネカマ作戦は、ライバルがどのようなメセージを送っているかを知るという点でも有効だったりするのですが、仮に自分が上手いメッセージを書いたとしても、上位せいぜい5番目ぐらいにならないと拾ってもらえません。
気を惹くメッセージのコツとしては、相手のメッセージに合わせた内容にする、相手の興味を掘り下げるような内容にする、自分の話だけに終始しない、などチェック項目がりますが、それらを織り込んで作ってみても、読んでもらえる確率が極めて低いという何ともやるせない状態な訳ですね。考えなくても文章があふれ出てくるといった才能の持ち主でない限り、なかなかしんどいと思われます。ただ、やらなければ確率はゼロですので、とりあえずはメッセージを送るだけはしておきましょう。期待は禁物ですが。
作戦として、最近アップしたメッセージより何日か経った古いメッセージのほうが競争率が低くて見てもらえやすいというのがありますね。確かにそうなのですが、この作戦も広まりすぎちゃったようで、逆に女の子から「狙ってるな」って思われちゃうのがオチですよね。
だったら逆に一番乗りを果たしてみましょう。アップロードされた瞬間にメッセージをとりあえず送る。文面としては「サイトを見てたらアップロードされたので反射的に送ってしまいました。一番乗りですよね?」てな感じで良いでしょう。その後その子に即した内容のメールを送ればとりあえずは読んでくれる確率は高くなりそうですよね。この場合、そのサイトがどのタイミングでアップロードされるのかを見極めなきゃいけませんが。投稿即アップロードの場合はまだ相手がサイトを開いている可能性が高いので効果はあると思います。
あまり長くなるとダレちゃうので(笑)続きはPartⅡで。
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Author てけてけ : 2004年10月28日





